cosicosi

アンポンタンがメモ代わりに書いてます。たまたまお立ち寄りの方はスルーしてください。

やろうとするトレードのイメージ

やろう、トレードしよう
と思ったトリガー要素によってイメージを描く

・トレード期間 そのトリガー要素が有効な期間
・モノサシにするタイムスパン 少なくとも日足目線か、○○分目線か
・トレード金貨に応じた資金枠 長ければ少なく、短ければ勝負になる。銘柄集中

これをぶらさないことだ。
経過によって、長期に変更するときでも
一旦デフォルトする。

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情報ネタ 展開の絞り込み

大手、まともな企業が情報ネタで展開している。
異業種ですら、健康ネタ、真面目なネタで。

収益抜きで「アクセス数アップ狙い」でやっているとこが大半だが

《例》
ビックカメラが「睡眠負債」で「設定時間にカーテンを開くという電気製品」を案内するなど。

こういうのもある。

アクセス狙い、コンテンツ増量の目的のサイトでは
【医師監修】の但し書きがある。
こういう中に潜り込むには・・・
・ネタの選別 →アクセスする人の絞り込み=リピーター
・サイト内のネタキーワードの扱い →SEO効果 ロングテールキーワード


複数サイトの情報を収集し、まとめる作業が来訪者へのサービスになる。どういうものをかき集めて、自分の独自な見解に仕上げ、それをどういうストーリーで書くか。


ランダムにネタ(=テーマ)をつっ込むのではなく、
・サイト全体の構成にどう影響するか?
・サイト全体の底上げにつながるのか?

こういう検証を踏まえなくてはならない。

サイトの雑多感がもっとも忌避されるべきだ。
大手のサイトでは雑多感が多彩と評価されるが、ミニマムな個人サイトでは雑多感→ウザイ、信頼できない、という印象につながる。



ビッグに食い込むにはブログの質を高めるしかない

記事数70越えたからちょっと今後の方針を立ててみる。

記事のレベルを高くする。
記事数意識した駄記事は入れない。
単に記事数が増えても、全体のレベルを下げる内容だと、結果的にクリック率とか収益率が薄まるだけになる。

「枯れ木も山の賑わい」は過去の話し。
トレンドアフィリもASPアフィリも、評価のものさしが変わった。
まともにビジネス展開しないと食らいつけない。
ビッグな企業が本気で取り組んでいるのだから、個人が食らいつけるとしたら「サイトの質」しかない。
企業目線では拾えないものをニッチにやる。
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