cosicosi

アンポンタンがメモ代わりに書いてます。たまたまお立ち寄りの方はスルーしてください。

ミニチャート登録

18-9末売り


18-9-RSI

【RSI の本質】

【RSI の本質】
50以上 買い方優勢→利食いが出るぞ、勢いに変化があるかもよ~利食い撤収検討しろ。という警告シグナルであり、売りシグナルではない。

50以下 売り方優勢→買い戻し始めるかもよ~、下げ勢いに変化あるかも~売りの撤収検討しろ。という警告シグナルであり、買い準備のシグナルではない。 

とりあえず



●下方向の圧力はあるが、上方向にはない。
   基本、株価は下げる。なので上げている時、瞬時をみて利食う。

平均線の傾斜度=勢いなので、
サポート機能するか、
抜けてトレンド転換するか
予測出来そうだ   

タイムスパンごとの勢い
・日足
・60分 30分 ~5分

【それぞれ勢いの影響力の関係】
長いスパンの勢いが下位スパンにどの程度影響するか→日足トレンドの継続確認
逆に
長いスパンの影響力が減弱、下位スパンの影響力の方が強まれば→日足トレンドのトレンド示唆

見ているタイムスパンのどこをトレードのベースにするか
まず、それを決め、その上下のタイムスパンは、「その影響力の変化」を参考にする目的でみる。
こうしないとブレる。

わかっていることを出来ないことが非常に問題

カテゴリ

カテゴリはseo的に強いが、あまり作ると

複数にまたがる記事の場合、カテゴリーを決めるのに迷う。
なので タグの活用で切り抜ける。タグをメニューバーに並べてカテゴリ風に見せる。

カテゴリーページが作れないのは残念だが。
健康長寿・食 
健康長寿・健康 

のサブカテゴリーでもいいのか・・・
いや、やはりタグの方が良い。
 
健康長寿につながる要素が多い、つまり複数カテゴリが重複する。
・生活習慣  「くらし」
・食生活   「食」
・健康知識(加齢に伴う病気)「健康」

があるから、これらの共通項として タグ「健康長寿」でくくる。

ユーザーの利便性を第一にする タイトル→記事

ユーザーの利便性を第一にする

この考えのもとでWebページを作るには、
対策キーワードで競合上位サイトの傾向を確認することがまず必要。
  なぜかというと、上位表示されてるサイトは、実際にGoogleが評価してるWebページであり、
  つまりユーザーファーストを考慮したタイトルとコンテンツを持ってるから。

手本となる上位サイトの傾向から

①ページのテーマを固めて
②タイトルに落とし込み、そのタイトルに沿ったコンテンツを作る


これが上位化を目指すためのポイントです。

競合上位ページの傾向を調査して
テーマを明確にしたうえでタイトルを作り
そのタイトルに沿ったコンテンツを作る。

タイトルはその記事のテーマの集約である。